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getuga30

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  • 大阪在住の無口な男。プロフ画像「背中に人生を」ムーンフェイスVerは「JOJO A GOGO」様から。
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    クリード
    一日が早い。

    最近思うこと。
    「お助け女神事務所の救助があればいいなぁ…」
    恵一よりは俺の方が危機的状況だって(ただし、いまいち頼りないイメージがするスクルドは勘弁な)

    あれから、十波・花梨とクリアした。しかし、正直言ってスクランのサラに匹敵する者はいない(登場人物の中では花梨の評価が一番高いです。上位に入るのは間違いないでしょう)。それどころか…クリードの方が胸が踊る

    昨年の今頃はクリード祭り真っ最中だったっけ。懐かしくてここ数日クリードの活躍を見返している。パピヨンよりもクリードの方が好きである。何をするかわからない怖さがあり、当時ワクワクして見ていた。
    逆上したストーカーの怖さを実感できる。「トレイン!君は最高だよぉ」の台詞は衝撃的だった。

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    黒猫(BLACK CAT) | 23:26:00| Trackback(0)| Comments(0)
    迷走した最後
    結局最後は迷走してしまったようだ(当初の予定より3話程削られたのも一因であるという)。
    とはいえ、ガチホモナルシストストーカーことクリードの誕生があっただけ評価できると思う(本当に色々と笑いを提供させていただきました)。次回告含めると色々とあったが、やはり12話の面白さは圧倒的である(1話から「トレインの綺麗な顔を傷つけるなんてね」などと狂気の片鱗は見せていたけど)。

    昨年の10月頃から俺にとっては珍しく1話たりとも見逃していない(何故だろう)。大阪はもうちょっち続きます。クリード分を除くと最初の5話あたりまでが退屈しなかったと思う(中盤が退屈だった)。

    もちろんネトラジにもクリードは出るんだろうねぇ?

    黒猫(BLACK CAT) | 04:10:05| Trackback(0)| Comments(0)
    殺意と友情の旋律
    冒頭からピアノをノリノリで弾くクリード(BGMになってます)。そこにセフィリアが攻撃をかけようとするもエキドナ登場。ブラックホール?から四つ手を出して四方から銃撃(どうなってんのあれ?)。よくわからないうちにエキドナが倒される。
    セフィリアとクリードの戦いが始まるもろくに相手にならず(なんでこうも扱いが悪いんだ)。一方、全く意味の無さそうなスヴェンと怪人とでボクシングの試合が行なわれる(クリードがトレインの相棒だと自覚しても仕方ないよ)。

    僕はまさに神になったのさ…

    神宣言キタ

    この殺意と友情の歌には真の相棒とのハーモニーが必要なのさぁ。…トレイン=ハートネットのねぇ。
    トレインこそが、僕と共にこの世界を楽園に作り替え、神として君臨するに相応しい相棒なのさぁ。クロノスの作り出す偽りの平和とは違う。生きるに値する人間だけを僕とトレインが選抜し、それ以外のゴミを排除する。殺意に満ちた平和な楽園さ。

    夢一杯のクリード。

    そこにトレイン登場。魔女の影を認めたことでおもむろに微笑して泣き出し…

    君をその魔女の呪縛から解き放つ方法が…殺すしか無いなんてェェェ!!確実に…殺すゥゥゥ!!

    逆上のクリード。今更ながら思うが禁断症状なんだろう。見るたびに壊れていってるからな。妄想に付き合わされるトレインよりかわいそうになってくる。

    俺はクリードを殺しに来たんじゃねぇんだ。掃除屋として確保しに来たのさ。

    やめてくれぇ。もう沢山だよ。曲が未完で終わった今…せめてこの絵は君の!

    壁の布をはぎ取ると、評判のトレインの肖像(今更驚かない。横にクリードらしき人物が描かれている)

    いや、君と僕の鮮血で真っ赤に染め上げて完成させたかったのにぃ、今の君が相手では赤は僕のイメージに合わない!殺意を無くした者に美しい赤は似合わないからねぇ。

    ペンキが入ったバケツを放り出して絵を滅茶苦茶に。やけになってきました。

    そしてぇ!この像も…あとは君の殺気をその瞳に刻み込めば完成だったのにぃ!

    あきれた感じで像を斬る。

    今はもう視線をどこに向けていいのかさえわからない。

    それは違う意味でエキドナの台詞だろうwこれを作る時、さぞクリードは嬉々としていたのでしょう。無言でみつめるトレイン。怒らせてはいけない人を怒らせてしまった。そのうちボコボコにされてしまう。

    残念だったねぇ。君への失望と怒りで昂るイマジンブレードは今やオリハルコン以上ぅ…。
    その弾で僕の頭を撃ち抜くといい。僕を倒せるかもしれないよ。

    口調は静かになってきた…が、いつのまにや青い薔薇をくわえ、目を充血させまくっているクリード。今までが今までだっただけに退屈な展開だが、それは嵐の前の静けさだった。

    てめぇは…生きてやり直さなきゃいけねぇんだよ。今まで殺した人間の分。勿論サヤの分まで。俺と同じようにな。サヤも‥そう願ってるはずだから‥!

    …(ブツブツ)…また魔女が…(薔薇を噛み切る)
    トレインの心ない一言でクリード号泣+咆哮。
    うわぁぁぁ!!魔女め!魔女め!魔女!魔女めェェェ!!ああああ…!!
    切ないよ、トレイン。君とともに作りたかったよ。永遠の楽園を…。そこに魔女の幻影が具現化される(ちょっと考えてみると亡霊だよね)。

    おのれ、ぬけぬけと…。魔女めぇ!砕け散れェェェ…!!!

    多分一番魔女の呪縛にかかっていたのはクリードでしょう。ここまでいくとサヤの嫌がらせ説が浮上してくるな。そしてクリードは廃人状態となり、伝説は終わった。

    戦いは終わりましたよ。そう、戦いは終わった。セフィリアさんとクリード、どちらが勝ったにせよ…

    シャオリーさん、爽やかな顔してあんたはもう戦わないのかよ…w


    ttp://ranobe.sakuratan.com/up/src/up92619.jpg
    マジで味方キャラとして復活するようだ。本当にいい仕事っぷりだな。トレインはクリードがいないと空気だし、一番輝いているクリードが主役だろう。元気になって戻って来てくれ。今日の「耳をすませば」楽しい精神修行になりましたよ。


    黒猫(BLACK CAT) | 20:58:18| Trackback(0)| Comments(0)
    ピアノを弾くクリード
    ヘリで島に向かうナンバーズ…そして墜落!炎上。炎から蘇ったぁ。
    いきなり強烈なパンチだ(笑)。こんな到着方法見たことないよ。

    俺が相手だ
    ちぃったぁ骨の…いや肉のある奴が出て来たな。セフィリアの姉貴、この肉だるまは俺に任せてくれ。
    だるま!?
    デイビット…
    こんな肉団子、俺一人で十分
    団子!?
    わかりました。この肉玉は任せます
    貴様っ。逃げるのか、こらっ!

    セフィリアの新しい一面を垣間見た…。評判のデイビット(だったよな)VSマロ様。マロが景気良く空中に重力弾を飛ばしてデイビットを落とそうとするも、その反動で自分がダメージを受けてしまう(お茶目だ)。耐えたマロは空中にどでだかい一発で放り込み「どちらが骨太かなぁ」とデイビットと心中した(死んでないだろうが)。OPであれだけ出ときながらデイビット(マロも)はこれでお役御免なのか。噛ませ犬にすらならなかったが面白バトルをありがとう。お前等いいコンビだよ。ギャグキャラ退場に惜しい。

    おい、リバー。リバー見ろよ。
    ケビン君。リバーさんからリバーに変わってるよ…w

    やっとこの日が来たね…
    君と僕が理想の世界を手に入れる記念すべき日が!
    はぁ…(うっとり)
    僕には見える!
    君が脇目もふらずに僕を目指して疾走する姿 そして殺意に燃える美しい瞳が…
    来るんだ。今度こそ君をあの魔女の呪縛から解放してあげるよ…!
    うああはあああ…(狂喜)

    次回予告より。最後の方は支離滅裂でよくわかりませんでした(文字で書くとアクが弱いが)。今更ながら改めてクリードの凄さを再確認し、感動する。

    それでもってDVD発売の宣伝CMでも…
    そしてトレインの素晴らしい活躍!まさに革命的なDVDだよぉ
    ちょっと…言い過ぎじゃねぇか…
    ブラックキャットDVDシリーズ好評発売中。フッフッフッ、最高だよぉ

    いやいや、多分それがクリードの本音なんだ。これだけスタッフに愛されてるんだから退場させるなよと心から思った。



    黒猫(BLACK CAT) | 04:23:14| Trackback(0)| Comments(0)
    クリードの早過ぎる退場
    勉強の合間にスレッドを覗いてみた。そこでの情報をもとに書いてみよう。

    19話の内容。セフィリアVSクリード。トレインVSクリード。メイソンら、星の使徒の残党とともに蜂起。ナンバーズ乱闘編突入か…?

    セフィVSクリード祭が10分(くらい?)で片付けられるとは。しかもほとんど相手になってなかったとか。黒猫のアニメ化を聞いた時、このバトル(セフィリア祭)を楽しみに見ようと思ってたくらいなのに。「セフィリア最強伝説」(負けるのわかってるけどね)とでも景気付けて書こうと考えていたのに馬鹿丸出しじゃないか。

    あと残り7話でクリード退場って…(もし味方キャラで再登場すれば神)。何故?あれだけの良キャラを退場させるなんてデメリットしか浮かんでこないんだが(これで七割の楽しみは落ちたよ)。どうせならメイソンとクリードで同盟くませれば良かったと思う。蛇足にしては7話は長いよ。

    そして、メイソンだ。
    たしかメイソン初登場の段階で何処かのブログがラスボス説を唱えてた記憶があるが見事に的中。思い切った展開にしたもんだ。ここから面白いか否か(あまりにアレだった作品が記憶に新しいだけに不安だ。ここで大きくつまづいてもクリードのホモ伝説は心に留めておくがね)。メイソンは二番手(三番手でも可)のキャラだと思っていただけに、クリードの後釜が務まるのか。予告によればイヴを捕らえるみたいだから、多分「道」の話なんだろう。
    中途半端な動機だと萎えるので若い頃の回想も織り交ぜて「人生もう一花」とか言っちゃってくれ。もう。
    残っている面白キャラはドクターくらいなもんだが(マロも退場したみたいだし)こちらは元ネタ?の神谷の方が人格が破錠してて面白いからなあ。どうなるか先が見えない。

    >ナンバーズのI<ワン>にしてリーダーの若き女性。若いながらもトップに相応しいカリスマと実力を持つ。wikiの記述より。

    部下数名の一斉離反を見抜けませんでしたが何か?元々、ストーリーに関心は無かったのだがセフィリアの名誉に関わるとすれば話は別だ。これ以上のヘタレ化は勘弁してくれ。

    ともかく20話の展開次第。あ、そうそうケビン君はどうなったんだい?

    黒猫(BLACK CAT) | 19:28:14| Trackback(0)| Comments(0)
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