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getuga30

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  • 大阪在住の無口な男。プロフ画像「背中に人生を」ムーンフェイスVerは「JOJO A GOGO」様から。
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    コンプレックスの塊
    今日改めて思ったことは、俺は劣等感・コンプレックスの塊なんだってこと。

    ついには、幼少の時、俺を「兄」のように慕っていた従弟(といっても、まだまだ餓鬼だが)までが俺を見下していることが発覚したことだ。
    ははは、身内にまで見下されてるんですね、俺。人間不信に陥りそうだ…OTZ

    彼が新しい環境(学校)に上手く適応できていないようだ。それに関連付けて劣等感のある人にはこういう分け方もできると思う。

    ・自分を高めて、相対的に自分を上げようとする人
    ・さらに自分より下(と思われる人)を見下す人

    後者にはなりたくないですね。というより、そう日頃から心がけているつもりです。自分なりには…。
    その代わり、世捨て人みたいになっちゃってる面もありますが。

    まぁ、結局ね。俺は溜め込むタイプの人間なんですよ。美化していえば純粋。仙水さんに似てるかもね。これからの自分自身に心配をしつつ、これにて終わる。

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    ('A`) | 22:22:35| Trackback(0)| Comments(0)
    勝ち逃げー最終的に奴は目的を遂げたんだー
    ー変わったのは幽助だけではない。仙水もだ。今の仙水を見ていると 全てを超越したような雰囲気を感じる 悟りきっているようだー

    浦飯 戦っている時の君は とても 楽しそうだ。俺もほんの一瞬だが 初めて楽しく戦えた ありがとう…

    嗚呼、仙水(といってもこのシーン何度も見たが)。雷禅降臨という超展開によって…。
    この回の仙水は本当カッコ良かった。未だ仙水を超える敵キャラは見当たらんよ(幽白の真骨頂は魔界の扉編だと思ってる)。
    参考ttp://hunter_kingdom.at.infoseek.co.jp/sotsuron3-10-4.html

    「魔界は…俺がワケもわからず殺して来た妖怪たちの故郷(ふるさと)だ。小さい頃、ず~っと不思議だった」
    「どうして自分だけに見える生き物がいるんだろう?どうしてソイツらは自分を嫌っているんだろう?どうして自分を殺そうとするんだろう?」
    「ワケがわからないまま戦い方だけ上手くなった。きって自分は選ばれた正義の戦士で アイツらは人間に害を及ぼす悪者なんだ そんな安易な二元論に疑問も 持たなかった…」
    「だが…違ってた 俺が守ろうとした人間は最低の生き物だった」
    「それじゃ今まで殺して来た妖怪たちはどうなるんだろう?と無力感に襲われた。もう俺に時間が無いと知った時、気持ちが一気にハジけた。そう思ったら是が非でもここへ来たくなってね」
    「彼等の故郷に来れてよかった…。本当の目的は…魔界で死ぬこと それも妖怪に殺されて死ぬことさ もちろん、それで倒して来た妖怪たちがうかばれるわけじゃあないが…」

    ・・・俺何気合入れて書きまくってんだろ?まぁ、この回は特別だ。
    幽助の「ちくしょ~ なんだか 勝ち逃げされたみてぇな気分だぜ」の言葉通り、樹さんの回想も含めて仙水さんの見事勝ち逃げでした。そして、次回は懐かしい神谷さんや刃霧さんの再登場でエピローグですが…

    ここあたりから少し話がぬけてます(泣)

    「ふっ 自己むじん?(正確に聞き取れず)に耐えるために 作り出した 七人の別人格を乗り越えて 最後は一番少年のままの忍に戻っている 忍の魂も少しは救われたんだろうな」
    幽遊白書FOREVERを買わなかったのは仙水ファミリー勢揃いしなかったのも一因である。たしかスーファミ版では参戦してたよな?以上、93話 決着!魔界の死闘!感想。wjの「タカヤ」なんですが兄貴が美形化したのが一番ショックでした。渚タン…

    幽☆遊☆白書 | 23:25:23| Trackback(0)| Comments(0)
    イジメについて
    ttp://etc4.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1116682400/
    土下座男って知ってるかい。まずはこれを見てくれ。



    なんだよ、これ…?
    こんなDQN(不良のこと)が居るとは…。「義」や「道理」、「秩序」「平和」を尊ぶ俺にとって許し難い事態だ。
    本当に1ヤバくないか。さすがにこういうDQNはリアルで見たことがない。
    もっとも俺はホーリーランドの神代ユウの方向にいったが。といってもカラテだが。空手。

    俺は通報案に賛成だね。
    どうせ、やられるなら行動を起こさないでやられるより、行動を起こしてやられる方を選ぶ。武人気取りだw
    結論・俺はDQNを憎む。そこまで死ぬ思いをして高校は行く価値があるんだろうか?今でも俺は高卒の資格をとる以外に学校に行く理由を見いだせない。どうせDQNが幅きかせてるわけだし。
    以上、現在テスト期間中につき、これまで。親に怒られましたよ、ええ。でも、俺にとっては重要な問題なんですよ。

    ('A`) | 20:18:04| Trackback(0)| Comments(0)
    魔界突入!
    魔界突入から雷禅降臨まで見ました。

    第90話 友の意志を継げ!

    第一の扉は開けられた 案内してもらおうか この先へ

    野望を遂げる仙水。幽助の意志を継いだ桑原他3名。戦いの場は魔界へと移されたが、仙水の力はまさに圧倒的であった。

    見ました。この話に出てくる4人は本当に皆格好良かった。特に
    仙水「さぁ、桑原君。この結界を切ることができるのは君の次元刃だけだ」
    桑原「へっ、これでテメエの野望は成し遂げられるってわけか」
    仙「…考える時間が欲しければ1日くらいやってもいいが」
    桑「ふざけんなっ!うおぉ(結界を切る) ただじゃクタバラねぇ…浦飯への土産にテメエの腕一本くらいは持って行くぜ」
    仙「…(微笑)」
    この前後のやり取りはむちゃくちゃ好き。予告のコエンマの呆れ気味の「たとえ勝ち目のない闘いだと判っていても、彼らは向かっていく。まったく、憎らしくもうらやましいヤツらだ」も好きだ。
    仙水も仙水らしぃなぁ、と思ってしまった。そして…魔界。物思いにふける仙水。空を飛ぶ仙水。

    一つ言っておくと 負けを覚悟で 戦うことを 俺は潔しとは思わない

    しかし故人を思う君たちの気持ちに 俺も誠意で応えようー
    仙水最高の回でした。まさに「暗黒天使(ダークエンジェル)」

    第91話 覚醒の時! バトル再び

    楽に死のうなんて…思っちゃいねぇよ!

    せめて…死んだ浦飯の弔いによぉ テメエのいばりくさったそのツラ 切り刻んでやりてぇだけだ!

    怖いこと言ってるけど、このシーンの桑原の熱さは結構好きだ。それを軽くあしらう仙水もイイ。
    以下、時間の都合により幽助復活の超展開シーンは省略します。霊界特別防衛隊、もっと見たかったな…。あの茶髪の姐さん好みだ…w

    第92話 究極の戦い! 魔族の証

    人間だろうとバケモンだろうと、そんなことは関係ねぇ

    今こうしてオレの目の前にヤツがいる。それで十分、問題ナシだぜ!

    復活した幽助(魔人幽助)と仙水の戦いが始まった。死力を尽くした純粋なバトルとなったが、幽助は意識を失ってしまう。そして…。

    マジでこの回は「究極」の一言に相応しいものだったと思う。実際、見た目のシーンではこの戦いが最もドンパチやっていただろう。描写的には仙水は黄泉より強いでしょ。
    というより、この時点での仙水って雷禅の国じゃあ、霊力・妖力的には北神に次ぐクラスなんだろうなぁ。後々の設定見たら、そうは思えんけど。このシーンの最も好きなシーンは…。

    仙水の心の葛藤シーン。色んな人たちが出てきます(できれば一人一人名前の表記つけて欲しかった…。あの黄金の「俺は既に神に近づきつつある。人間界の崩壊などアリの巣が壊れるに等しい」とか誇らしい言ってた仙水さんは誰なんだ?)。

    幽助「関係ねえよなぁ?」
    仙水「…」
    幽「俺たちのケンカに人間界も魔界もねぇ…。決着(けり)つけようぜ 仙水」
    仙水「…(OPにもあった七つの影?が消える)はっはっはっはっはっ(以下爆笑) 君はシンプルでいいなぁ それも…よかろう」
    幽「フっ(笑み)」

    このシーンむちゃくちゃ意義あるシーンだと思うんですけど?この後、生き生きと戦っている仙水も微笑ましいです。
    幽「とことん やろうぜ!(笑み)」
    仙「いいだろう!(どこか嬉しそう)」

    あんな奴に手こずってもらっては困るな
    蝶展開キター!仙水~!
    これ以降、たまに話がぬけてますが続きます。チラシの裏感想終わり。

    幽☆遊☆白書 | 23:41:12| Trackback(0)| Comments(0)
    幽助死す!?…と言ってみる
    浦飯幽助氏が仙水忍氏の攻撃を受けて御亡くなりになりました。



    桑原回想。最初見た時、結構ジーンってきてたんだよね。
    タイトルにある通りの「予感!?全てが止まる時」シーンが特にいい。バックの音楽も良し。
    最後の3人のシーンがありましたが、蔵馬の瞳が赤みがかってたシーン。正直、あの時点で仙水が蔵馬に負けていたら戸愚呂兄以上の末路が待ち受けていたことでしょう。

    映画のエンディングは終わってしまっていたね。戦いに夢中でエンディングを聴きそびれてしまった。とても美しい鎮魂歌(レクイエム)。今の浦飯にピッタリだったのに

    仙水節炸裂といったところか。この時の慈悲に満ちた顔というかTVの上に座ってたりして何と言うかムチャクチャカコイイ。
    この前後の話に仙水さんの性格が収められている気がする。最初見た時は「単なるキレた野郎」と思っていたのに。

    本当のフェナーレは…これから

    次の話は幽白史上でも4つの指に入るくらい好きな話です。
    個人的に樹はB級以上だと思っている。どう考えても高い知性と理性持ってるんじゃん。え?違う?

    幽☆遊☆白書 | 23:47:15| Trackback(0)| Comments(0)
    幽白のカテゴリ作りました
    というわけです。

    今日現在で「仙水解き放たれた聖光気」まで見ました。
    この回の作画はあんまだった。次回は相当気に入ってんだけどね。

    改めて見て思ったことは、ドクター神谷の再登場について。
    たしか何話か前、TVでドクター逃亡のことが知らされていたような。神谷さんファンの俺としてはあそこでもう一度戦線に投入して欲しかった。
    多分、この頃は治療した刃霧とともに街の様子でも探っていたんでしょう。

    「俺は 花も木も虫も動物も好きなんだよ。嫌いなのは…人間だけだ

    仙水さんの名言の一つ。声の強弱があるアニメの方がやはり凄みが感じられた。仙水さんはアニメの方が好きだなぁ。

    とりあえずテスト前なんで今日はここまで。課題もやって無いし、正直ヤバイことこのうえない。

    BLEACHについて一言…。ぶっちゃけ、今回さすがの俺も萎えましたよ。

    眼鏡を外したオールバックの藍染さんが虚(?)の世界に帰ってしまうなんて…

    そうそう、ttp://www.toonamiarsenal.com/download/yuyuhakusho.php
    上から七番目のSecond Intro OP画像はこれが一番好き。
    久々に聴いた「ホームワークが終わらない」はイイ。
    今日のネタ投下終了。無理を承知で課題頑張ります。以上!

    やっぱリンク貼るの不味かったかなぁ…

    幽☆遊☆白書 | 23:36:30| Trackback(0)| Comments(0)
     
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