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getuga30

  • author: getuga30
  • 大阪在住の無口な男。プロフ画像「背中に人生を」ムーンフェイスVerは「JOJO A GOGO」様から。
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    長官死亡
    帰宅途中、女子高生に「チッ」と舌打ちされた俺が来ましたよ

    「極上生徒会」終わりましたね。
    まぁ、俺は全くと言っていい程見てないわけだが深夜まで起きてみるもんだと思った。
    昨日ツタヤに行ってきて最終話の分まで入手したわけですが、返した分のやつ1日延滞してしまったぁ!貴重な軍資金を取られてしまいましたとさ…OTZ
    こういう好きなことって時間が経つのが早いもんです。

    第5話と第6話。
    反乱が起こった。その数は約500人。勇敢に突撃してくる。
    要請があれば…byジント
    要請する!直ちに鎮圧してくれ!by長官

    面白くなり過ぎてるかも…byエクリュア

    長官は鎮圧軍が戦況を優勢に進めていると見ていたが、狐(みたいな小悪党)がDQNに加担して鎮圧軍に動揺が走る。
    移民は前倒しになり、女共が優先された。
    あんた意外にいい人ねbyフェミ
    壁の向こう側(居住区のこと)にいる人だ いい人に決まっているby長官
    長官にいい人フラグが立ちました。

    戦況がなんと鎮圧軍が追い込まれていく展開になっていく中…

    君たち(ジント)はよくやってくれた
    侵略者相手に腹立たしいが私なりに感謝しているのだよ
    またいい人フラグが立つ。部下に命令するさまもカッコイイ。

    ジントも最後まで同行することを表明するが
    伯爵閣下は御存知ないので教えてさしあげるが そういうのを英雄的願望というのだよ
    とたしなめる。が 少なくとも下らなくない と笑って同行を認める。
    渋くもなってきました。突然の、このプッシュぶりに不安になってくる(前回までただのうるさいオサーンだったのに)。
    車に乗って進む二人。


    おい 道が違うぞ

    運転手が謀反。うわぁぁぁ。死亡フラグが立った。ベタな展開だが純粋に感動した。

    6話。行政庁が陥落した。
    助手席の友人を銃殺する運転手。麻薬のためらしい(裏で相当広がっていたらしい)。
    拉致するつもりなのだろうと問う長官
    さすが長官wby運転手

    優秀でなければ人類統合体の高級官僚は務まらんわ

    そして二人はDQNと狐の前に引き連れられてしまう。
    貴族のジントが捕虜にいることに驚き「帝国と事を構えるつもりか」と動揺する狐。
    拉致目的は移民の中止。子供が好きか長官に問い、子供好きだと応えられるや俺も好きだと言い出す。この星の繁栄のために女(もとい母親)が必要らしい。
    そしてコイツは子持ちらしい。嗚呼、女嫌いの俺にはこの思想理解できん。

    君たちの立場が悪くなるだけだぞと言う長官だが「賭けだ!」と応える狐。
    ジントに銃をつきつけて脅迫するも…
    拒否だ!by長官
    私の負けですよby狐
    でもあなたを殺すのはためらいませんよ。
    次期長官も内通者だと言い出す狐。長官はそれがハッタリであることを見抜くが火に油を注ぐことになる。
    寄せ!それは駄目だ!
    信じてもらえないでしょうが 私は人殺しは嫌いなんです
    この三流詐欺師め!
    5・4・3・2・1…時間切れです。

    長官死亡

    この人はあまり好きでなかった ですけど この人は責任感のあるいい人だったbyジント
    人に惜しまれてお逝きになった長官。だがジントは亡骸を見て腰を抜かしてしまう(やはり現代人もこんなものなんだろうか。DQNはそれを見てプキャーした)。
    生真面目な次期長官が内通したのは嘘だったと漏らす狐。「俺を騙したのか」と怒るDQN。
    こいつは嫌な奴だったが卑怯者ではなかったと黙祷する。用無しと始末されると思われたDQNであるが彼には人望があるのか。狐に人望が無かったのか。そうはならす…
    だから帝国に喧嘩を売るわけにはいかないんだと狐が言えば「臆病者」「死んだお袋に顔向けできねぇ こんな腰抜けと組むとは」と罵り、普通に討論を始めてしまう。
    どんなお袋なんだろう…
    やむなく宇宙空間のラフィールに通信して交渉再開を試みる狐。

    あのぅ…帝国と事を構えたくないんですが…。
    まぁ、その…平たく言うと拉致したんですよ

    そんな狐が好きだ。
    「ジントは腰抜けではない!」健気だ。
    今すぐ地上に駆け付けたいラフィールだがそれはできない。要求も飲めない。そこに現れたのがなんと…

    ソバーシュさん

    死より恐ろしいものがあります。我々は宗教を信じませんが地獄の存在を信じます。存分に知るがいいですよ。
    これ(超特級の拷問か?)を「アーヴの復讐」という(一連の詳しい会話 http://www.lares.dti.ne.jp/~kazukun/animede/other/seikai-2-2.htm)


    ちょっと待って下さい 復讐は連鎖を繰り返すだけです

    お互いのために止めましょうと言う。このキャラ好きになって来た。一方のDQNは相変わらず強気。

    いろいろ異郷を巡り危ない橋を渡ってきましたが、この悪名が役に立ったというソバーシュさん。あなた一体何者…?この前後のシーンのソバーシュさんの瞳はとても美しかったのだが、原作では男なんだよな…OTZ

    ラフィールから撤退命令を受けるサムソンであった。ジントと狐の運命は?そして次回はあのキャラが…出る。

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    星界 | 22:32:43| Trackback(0)| Comments(2)
    ひねくれ者
    性教育だと…。
    ふざけんな!なめんな!

    男が全部女に発情してると思うなよ。ここに、女のエロ画像を誤って見てしまいガチで吐き気をもよおしたメンヘルが居るのだ('A`)

    さて、眠いので用件を急ごう。
    現在喪板にひっそり「キモイ中学生」スレがある。もちろん厨房が多くなることは好ましいこととは言えない。が、こいつらの主張している点もあながち間違いでないように思える。

    28 :1:2005/09/22(木) 17:36:21 0
    >>27
    古い時代と一緒にするな。
    今はみんな彼女持ちだし中学生でも喪男は取り残される時代なんだよ!!!
    祭りの日とかすごいから。みんなカポー

    35 :('A`):2005/09/22(木) 17:39:06 0
    >>28
    マジかよ、信じられん・・・

    >>30
    おさーんいうなwwwwwww


    てか、厨房は真面目に勉強して、遊んでればいいだろ?
    恋愛なんて忘れろ、見るな、考えるな

    50 :1:2005/09/22(木) 17:43:42 0
    >>35
    遊ぶといっても、クラスではイケメングループとキモメングループに
    分かれてるからなあ
    キモメングループは悲惨ですよ

    コピペで申し訳ないが、実際に今の御時世ならこういったことが進んでもおかしくない。
    極端に言えば俺も今思えば、リア厨時代からこういったことに近い風潮はあったように思う。そして順調に喪男へのステップを踏んでいくと思われる(ポジ厨は知らんが)。
    現在起こっているモテ・非モテの二極化がここから進行していっても何ら不思議なことではない。はっきり言えばね。
    実際、俺は厨房時代から精神を病んでいったように思えるよ。

    197 :('A`):2005/09/26(月) 04:49:00 0
    そうそう
    中学生なんて顔立ちもまだはっきりしてないのにな
    環境や自分の努力で十分イケメンになれる(ここでは顔つきのことだ)
    悪いことは言わんから勉強やスポーツしとけ!
    大人になってからではできないんだ。
    確実に言えるのはこんな板回ってたら人生が傾いていくよ
    まだ世の中を屈折した視点で捉えるにはもったいない、早すぎる
    勘違いして生きろ

    ははは…その通り。早すぎると思うよ、君達も俺も…OTZ

    ('A`) | 00:49:12| Trackback(0)| Comments(0)
    トライフ再び
    「電波大戦」ちらほら読んでるんだけど、皆さん結構学生時代に恋愛経験してるのね…。
    俺は完全なる('A`)ですが

    この星(ロブナスII)に来て早2ヶ月。移転作業は1万5千人が完了した。だが…

    ネレース昼寝か?
    芸術について語り合っています。その割には…
    お前にしてはまともな趣味だな。
    「支離滅裂な精神」だの「反論するのかい?心苦しい」など相変わらず。どこが親愛なる兄弟なんだ…
    そして敵艦隊の情報を掴む。
    孤立した領内から脱出をはかるためであろうと言う。
    「残念だな。アプティック戦以来で防衛戦が病み付きになっていた」
    「あの時全滅すら覚悟」したと回想録に書きたかったらしい。敵が包囲してくれないことを残念がる。敵の指揮官はお前より遥かに常識があるよと言う弟・ネフェー。
    個人の趣味で戦略を立てることに怒る。
    敵の部隊を放置するという。どうせ本隊が迎撃してくれるだろう。それより一番乗りだと言い出す兄・ネレース。
    追撃すれば弱い者いじめだし、ここで中途半端に動けば自分の回想録の読者が、後で自分のミスを取り繕ったと誤解するから嫌だという。
    結局、お互いこれからも気を使わないことと敵を見逃すことを決定する。
    ネフェーの方が常識人と思ってよろしいのでしょうか。

    一方、スポール。敵艦隊の監視及び前線の偵察を命じられている。
    「なにがなんでも戦闘に参加したいと言い出しかねないと思っていたが、今度は裏方での仕事に徹してくれるつもりらしいな」と安心するクファデスだが…やはり本人は戦闘に参加する気満々らしく出来る限り兵力を随行させるとのこと。
    眠そうなスポールかわいい…

    情報が来るのが早いか俺達が迎撃するのが早いか…
    第四艦隊が敵を素通りさせたとはどういうことだ

    キタ。まさか…またトライフさんを見れる日が来るとは…。相変わらずいい声してますね。

    対応が間に合わなかったのでしょう。
    そうか。それなら仕方無い。しかし追撃の構えも見せていないとは何を考えているのだビボース提督は!?

    俺の手元には僅か43個分艦隊だ。これでは我が軍が圧倒的とは言えぬではないか!?
    参謀のカヒュール(この人も懐かしいな)は敵の進軍スピードの遅さから極めて敵は非戦闘員が多いであろうことを指摘するが

    そんなことはわかっている!わかってる…全て可能性の問題に過ぎん

    キタ。たしか紋章での指揮は7個分艦隊。出世したじゃないか大提督。
    トライフ提督といえば一見大胆な武人だが、一方で可能性を相当気にするな繊細なところがあるのだ。そのギャップがたまらない(戦国武将でいえば後藤又兵衛あたり?)。
    スポールの情報を待とうとの意見にも…

    いや、あてにならない。協調性の無いことが我が星界軍の伝統だ

    せめて倍の艦隊があれば…と悔しがるトライフ。まさか貴方から協調性という言葉を聞くとは思いませんでしたよ。

    敵に情報を捕まれることなど知ったことか!俺は圧倒的な兵力で敵を叩き潰せればそれでいいんだ!

    怒り出します。が、結局むやみに敵に手出しをすることを避けることに決めます。

    お体でも悪いのですか?
    いや、すこぶる元気だ。何故そんなことを聞く?
    閣下がそのような消極的なことをお口にするとは思いませんでした

    では適当な味方を襲って船を分捕ってくるか!?

    それも辞めた方がよろしいかと。私とて上官を反逆罪で告発するのは気が重うございます

    せめて誰か告発者が出るまで待とうという発想は無いのか

    なんのためにです?

    星界キャラの何気ない会話が好きだ。

    とにかく敵が全て精鋭部隊と仮定して話を進める。機動防御に徹して敵に損害を与えつつ退こう。

    その頃、指揮官のビボースが敵を見逃すことによってロブナスIIから撤退することを決めるラフィール一行。移民作業の中止を決定するが…

    行政長官は計画の前倒しを要求するが…
    とにかく なるべく努力します

    努力する?それだけかね

    いやいや、仕方無いだろ。そこは。まぁ、移民が中途に終わって人類統合体が奪還すれば家族が生き別れになるわけで(ジントが自分の少年時代を思い出す回想GJ)。
    というか、敵さんもわざわざ犯罪者隔離所を奪還する価値はあるのだろうか?
    「今、僕に言えるのはそれだけです」と返すジント。アマゾンのレビューにもあったようにあらすじ見た瞬間は「ただ拉致られるだけかよ!?」と思ったけど、本当によくやってるよ。

    撤退まであと3日。反乱キタ。首謀者はなんの捻りも無く海賊系DQN!
    懐古するジント(ラフィも宇宙空間から回想)。「そうこなくっちゃ!」
    なんでそうこなくっちゃ!と思ったかはわからないが、反乱軍に内通する者まで出て大変らしい。どうなる?
    こうやってメモとってくの疲れて来たお

    星界 | 21:34:04| Trackback(0)| Comments(0)
    中間管理職の悲劇
    ラフィール・ジントが派遣された星・惑星ロブナスIIはなんと人類統合体の犯罪者隔離所だった。その数100万人以上。

    しかも人類統合体の支配から抜け出た混乱で治安が相当悪く、代表者も4つに分裂している。正式な行政庁長官のメイディーンというおっさんを代表と認め、物資を援助することにするが、彼等はさらなる要求を出す。
    内乱寸前でこの星は危ないから亡命させてくれ!ということであった。移民に伴う人数は2万人。しかし、この長官…

    当然の結果と認識している

    君には事態の深刻さがわかっていない!

    エクリュアの「なんか偉そう…」よりこっちの方が怖いぞ。いくら相手がジントだからって…(同席しているサムソンも笑ってないで助けてやれよ!)。ドュサーニュ元帥ならとんでもないことしそうですよ?まぁ、残る3人が狐みたいな政治家(小悪党みたいな感じ)にフェミDQNに海賊系DQNだから精神に異常を来すのもわからないでもないがw
    こうやって見ると、やはり敵地だったところの支配は簡単ではないようですね。なんか参考になりましたよ。
    そんなところに派遣を決定したビボースたちは嫌がらでもしたかったんでしょうか?まぁ、多分知らなかったんだろうがw

    空から食料が入っているコンテナ?みたいなものをボトボト投下するフェミDQN(彼女は一応協力的だ。もっとも自己顕示欲が凄まじいが)。怒った地上の者達が銃を撃ってくる。
    わざわざ居住区域を分けるくらいなら帝国みたいに機動都市を作ればいいと言うサムソンだが「そんな非人道的な…(この台詞を言ったおばさんの目がかなりヤバイ。濃い緑色してるし)」と返される。「これだけ意識に違いがあれば戦争になるのも無理は無い」とこぼすサムソン。

    そしてこの方面に敵艦隊の動きがあることが判明。約40個分艦隊。
    あの猛将の復活の時も来る!

    星界 | 09:20:51| Trackback(0)| Comments(0)
    戦旗II
    空手の審査行ってきました。昇級したけど色んな意味でもうだめぽ…OTZ。なんつーか場違い

    本日より星界の戦旗IIに入ります

    まず出たのが衰弱しきったジント。あらすじと前回の没頭(スポールの「蹂躙せよ」の前後のシーン)から察するに…予告でしょう。1年後の。そしてアーヴ語なのね。

    幻炎作戦を成功に収めた星界軍。次なる作戦は「狩人(かりうど)作戦」
    今度は名前の通りの作戦で、説明するまでもないのですが、当然ながらロクな戦闘はありません。猪突しているビボース兄弟(いきなり彼等が出たのは驚いた。しかも「あらすじ」を解説しちゃってるし)。
    「僕のような健全な常識にとらわれているのは一種の欠点なんだろうか」
    忌まわしき存在といえば弟。参謀長が部下たちを汚染しているという。うーん、相変わらず。

    こちらドュサーニュ元帥たち。ビボースの猪突で戦線の一角が突出しているのを気にしつつも参謀長のケネーシュさんの「あえて囮にしよう」案に賛成する。もちろん救援を出し、釣り出した敵を叩くことを考えているのは言うまでも無い。

    ここが狩人作戦の天王山となるところ指揮(救援軍の)を誰に取らせますか?

    ならばトライフ大提督に指揮を取らせましょう

    キター!ちゃっかりこの戦いに従軍していたのかトライフ提督。しかも「大」が着くぞ。
    この一言でスマイルの俺。早くも良作決定か?

    あの方ならば猪突猛進してくれるでしょう

    バック(だったっけ?)に「ダイセーレ(発進)」と叫ぶトライフと船(あとはいつ出るかが楽しみだ)。おまえら酷いなwというか「天王山」って言葉残ってんだなw

    スポール「退屈だわ」
    こちらは周辺の警備を任されました。相変わらずなものです。

    そのついでにケネーシュさんは機密を暴露してしまう。
    唯一の1年来の疑問の解消を喜ぶ元帥に不快の参謀ですが
    本気で詮索しようと思えばまだ手段はありました→殿下にとっては暇つぶしに過ぎないのでしょう→身も蓋も無いことを…(笑)
    まったくもって怖いな。

    こちら帝都。右目が隠れてるラフィールの父が出た(最初ドュサーニュとごっちゃになってた)!姉に劣等感を持つ子(ラフィールの弟。顔も似てる)に
    「姉と弟が同じように育てば、親としての楽しみが無くなる」
    「まだ一人前でないのに人の評価を気にするな」
    いいですねぇ~、こういうの。
    そして…「父が現役復帰したことを忘れたのか?」
    子供達の頑張りにただ指をくわえているかと言っています。ということは戦場に…!?
    その指揮能力や如何に?

    ビボース兄弟指揮下のラフィールたちはある星の領主代行をまたもや任されます。
    「うちの艦長も大人になったなぁ」
    結構、地上人って多いもんなんですね。

    ED。ネガを越えてシリアスな絶望・悲しみを感じる。鳥肌が立った。だが、それがイイ。
    紋章のED。懐古。若干前向き。
    戦旗のED。ポジ。
    次なる新展開に期待しつつ…終わる。

    星界 | 00:01:13| Trackback(0)| Comments(0)
    路上のカリスマ二人
    先日ヤングアニマルでホーリーランドを読んだところ、マサキとツッチーが…
    煽り「カリスマ二人」
    …カリスマになっちゃってるぅ~!
    「俺達もいつまでも『路上のカリスマ』じゃいられないだろ 」
    なんだとぉぅ~!?
    マサキにこれから(将来)の身の振り方についと問う。そして…
    マサキがわからないみたいなことを言うと「まっ、それが青春ってやつなんだろうな」みたいなことを言う!

    山崎も照れながらこのカードを見に行く模様。
    まとめに入ってきましたね。

    PS・本日「電波大戦」を入手しました。


    ホーリーランド | 23:18:44| Trackback(0)| Comments(0)
    スポール様出撃!戦旗完結!
    この戦いにおいて中立を表明したハニア連邦の使者(前作でラマージュさんと対談した黒人)と会見する星界の宰相。

    敵(人類統合体)の機雷攻撃は予想を遥かに越えるものであった。

    常識的に負けるより非常識に勝ちを取るか…考えるビボース兄弟。

    味方本隊到着まであと3時間。ラフィール含むアトスリュア率いる突撃艦隊は一時後方に下げられる。まだ戦えると言うラフィールも渋々命令に従うが、すぐに再び戦線に投入されることになってしまう。

    皆さん、お待ちかねの格闘戦だわ。遅れをとったら私に対する個人的な侮辱とみなす

    アトスリュアさん。いい姐さんキャラになってきました。

    撃てぇ~!みんな負けるんじゃないわよ!

    同数の敵に敗北するなんてありえないことだと思っているわ。まして私の隊なら まして私の艦なら

    本当にカッコええな。

    主力到着まであと1時間。明らかにジリ貧で敗勢の星界守備軍。風呂に入ってくるというビボース兄。
    兄「自分の死に場所くらい自分で選ばせてもらう」
    弟「湯船がお前の死に場所なのか」
    相変わらずいいコンビだ。幼き日を回想しつつ奮闘するラフィール。バースロイルに敵艦隊の攻撃が集中する!

    バースロイル壊滅的打撃を受ける!

    なんと主人公の船が初めての大合戦。しかも初戦の方で撃破されました。

    できれば一生押したくはなかったが…(総員退却のボタン)。バースロイル。短い一生だったな。許すがよい。…心中お察しします。乗組員を助けにいくつもりが乗組員は既に脱出済みだったという失態を犯すジント。ラフィールが救出に向かう。
    未だ最後尾で指揮を執るアトスリュア。防衛戦が絶望的なものになった時…星界軍の主力艦隊が後詰にやって来た。正面と正面からの決戦である。
    私もアヴリアルです。大軍を率いて来てわざわざ退けないと言うドュサーニュ。
    「決戦しますよ。いいですね」
    「反対すれば この場で解任なさるのでしょう」
    「まさか(笑) そなたは得難い参謀長ですよ。解任などしません」

    ただ、そなたの言っていることが耳に入らなくなるだけです

    「だから反対しなかったのです(呆れ気味)」
    このやり取りとても好きです。さすがアヴリアルの中のスポール。

    星界軍の先頭を行くのはもちろん…我らが…

    スポール!

    敵と正面からガチでやり合うことを愚痴っていたスポールだが、仕方が無いと割り切る。
    任務は敵艦隊の外面を崩し、中心部分を露にすること。それを果たす彼女だが、それだけでは満足しなかった…。表情も声の張りもよくなってくる。そして…

    蹂躙せよっ!!

    もはや単騎駆けに近い。敵の真っただ中に入る。敵はおろか味方も混乱してしまう。
    格好良すぎる!さすがは舞踏の女神!この人が負けるところなんて想像できない…

    あら 参謀長?あたくしの好み以上に大切なものがこの銀河にあって?

    冗談か本気か戸惑いを隠せないクファデス。

    一方、敵が一目散に退散したアプティック星系防衛艦隊。風呂上がりの兄貴・ネレース。追撃の機会なのに何故声をかけてくれなかったのか弟に怒るが、追撃できる余力は無かった。

    スポールはというと後続の到着を待っていた。続いているのが二隻しか居なかったからだ。
    休憩終わり!信号「我に続け」を継続発信!
    まさかっ…!

    土豚と泥亀の艦隊にトドメをさすわよ!

    弱い者いじめが好きなスポールさんであった。本人はそれを意外に思っているが、全く意外と思っていないクファデスであった。
    戦いの決着は着いたがドュサーニュ元帥は一つの疑問を抱えていた。参謀長と関係があったのはビボース兄弟の兄か弟か、または両方か?

    お黙りっ!

    ジントたちがいい雰囲気になっていた頃、戦いは終結した。撃破された艦隊879。戦死者21万1055人。アプティック星系は降伏した。使者はジントたちであった。

    指揮下にこんな大物がいたとは…と驚くビボース兄弟。
    なぁメレース。おかしいのはお前の情報力か?記憶力か?事実とかなり食い違っているが。
    話の事実なんてどうでもいい。話なんて不正確なほうがたいてい面白い。
    そうだけど…いやそういう態度がわが一族の評判を悪くしているんだよ。

    この二人もお疲れ様でした。

    またいつか同じ戦場で戦うこともあるでしょう
    その時は私があなたの部下になっているかも。武運を祈るわ

    アトスリュアさん。貴方は本当に惜しいキャラです…。

    星界の戦旗。前作・紋章が原作3巻に13話だったのに対し、今作は1巻で同じ話数。
    中盤あたりまでは1話1話の内容が薄くて眠かったのですが、振り返ってみるとやはり面白かったです。特にドュサーニュとビボース兄弟はいい意味で期待を裏切ってくれた良キャラでした。彼等が1回限りでお役御免とは寂しいもの。スポールは次回も出るが。

    星界の戦旗ー完ーこれで人類統合体側のキャラも立っていたら完璧なのにな…
    ガチで三次元の女の機嫌取ってる奴の気持ちがわからなくっている。そんな俺。スポールさんの信者になりましたとさ。

    星界 | 00:30:39| Trackback(0)| Comments(0)
    アブティック門攻防戦開始!
    久々にBLEACHのアニメ見たらドン・観音寺の外伝やってました。
    普通に本編より面白かったです…。もう観音寺主役でやったらいいんでないかい?

    さて、8・9・10話の感想まとめて書きます。いよいよ話も佳境に入って、面白くなって来た。疲れているので小ネタはスルーー。話の大筋のみに絞ります(というか俺の大好きな戦況。こうやってチラシの裏に書き留めていかないと忘れるので)。

    敵こと人類統合体の反撃。その目標はアブティックと判明した。
    指揮官のビボース兄弟は軍議を開くが、その前に物資のことが少し話に上がる。
    目の前にある星で略奪したらどうか?
    星界軍では略奪は許されていないらしいが「それもまた美しい」みたいなことを言う兄のネレース(多分。中の人も同一人物だから見分けがほとんどつかない)。が、この話は立ち消えとなる。
    味方主力が到着する最大72時間、15倍の敵軍の攻撃を凌がなければならない。
    門を中心に円形に陣を敷いて迎え撃つこととなる。参謀の弟・ネフェーからは「じつに平凡だね」と揶揄され、部下にも「ビボース姓の欠片もない」と言われてしまう。それに対して兄貴も弟を無能呼ばわりするのであった…。
    そしてラフィールが所属する突撃艦隊の頭・アトスリュアは宴会を催した。戦闘終了後にまた全員で…。
    この兄弟、キャラがわかってきて面白いです。お互いに静かに皮肉の言い合い、これもこれで一つの漫才ですな。
    アトスリュアさんも渋い。劣化版・レクシュと言ってもよろしいでしょうか。「この中には将来艦隊を指揮する人もいるだろうけど、この時の気持ちを忘れないで欲しい」ラフィールへの当て付け。自身は自分の身の丈から上位の指揮権はいらないという。決戦前夜。

    ドュサーニュ元帥も軍議を開いていた。救援の先鋒は我らがスポール!

    スポールの艦隊を強化することとする。呼び出されるスポール…

    寝間着です!寝間着姿です!

    自分は弱った敵を蹂躙することが好きで、真っ向から敵と戦うことは野蛮で美しくないと気が進まなかったが任務を承諾する(前作では敵が弱過ぎてツマラナイと言ってなかったか?)。
    全軍の参謀・ケネーシュは人事に不満で「高家を重用していませんか?」とカマをかけてみる。

    言っていいことと悪いことがあります!

    なんと…あの元帥さんが怒りましたwスポールには能力に不満は無いし、ビボース兄弟も意外に堅実な戦いをするという。なにやらこの参謀長。兄弟と因縁ありだったみたいです。

    そしてアブティック防衛戦は始まった。先陣を切るバースロイル
    「相変わらず血気盛んだわ」byアトスリュア

    戦いは始まった。敵は大胆且つ慎重にまず機雷を大量に投入する。
    機雷を消化する突撃艦たち。しかし…潰れた機雷は複数に分裂し、再び襲いかかってくる。一旦、不発弾となったものも突然追尾してくるから、油断はできない(少し前の話で伏線が張られていた)。思わぬ隠し球に、混乱して苦戦する星界軍。

    やはり情報局は(ry

    意外に星界軍は裏をかかれまくっています。

    「うーん、帝国の王女に誘われるなんて一生に一回だ」
    「殿下をお助けするなど世が世なら勲章ものだ」
    「殿下…せっかくの借りが無駄になりましたな」
    などの台詞を残す、同じく突撃艦・キドロイル艦長の名無しさんが戦死なされました。また良質なサブキャラを…。黙祷。
    この苦戦に「そうでなければ面白みがない」と言っていたビボース兄弟も追撃用の予備の機雷を戦線に投入した(まさか…追撃できる余裕があると思ってたのか!?もちろん弟に突っ込まれてたが)。いっそ敵に突っ込んで死中に喝を見いだしてみるかとも考えてみる。
    「まるで魂のようだ」byラフィール
    敵の艦隊はまだ姿を見せていない。本当の戦いはこれからだ。上手く締めるジント。
    援軍到着まであと5時間(だったと思う)。

    前作・紋章は小説3巻を13話にしなければなかった。今回の戦旗は1巻を10話ちょい。たしかに1話1話の中身が薄くなるのは致し方のないことかも。
    だが、ここに来ていよいよ盛り上がって参りました。

    星界 | 00:12:54| Trackback(0)| Comments(0)
    現役喪校生としての意見
    ttp://etc4.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1127103184/
    すまん、ちょっと突っ込ませてくれ。


    177 :('A`):2005/09/19(月) 15:54:42 0
    >>172
    お前ら努力してんのか?
    今はいなくてもいつか好きな人ができたときにキモくてどうする?
    顔がダメでもキョドったりオタみたいな行動しなけりゃ普通に思ってくれるぞ?
    開き直ってる奴らが一番むかつく

    たとえ喪が努力してもピエルにされるリスクがあることをわからぬのか?俺はそこまでしてお付き合いしてももらおうとは思わない。アニメをレンタルしまくる方が有意義じゃねw

    219 :('A`):2005/09/19(月) 16:12:40 0
    運動ができないと喪にならざるを得ない。
    対処のしようがない。
    生まれて来なきゃよかった

    これは言える。反対に運動できる奴はDQN風味になって喪を叩く奴も多いことも言えると思う。

    526 :('A`):2005/09/19(月) 17:21:02 0
    イジメに対抗する手段は昔から武力で解決という人間本来の本能がそう教えてるじゃないか

    527 :('A`):2005/09/19(月) 17:21:47 0
    >>526
    それやると退学になってしまうよ

    それは言えるよ。喪が問題を起こすとここぞとばかり問題提起されるからな。少なくとも俺は経験がある。学校で学ぶことは世の不条理と聞いたこともある(多分2chでだが)

    762 :('A`):2005/09/19(月) 21:53:33 0
    浸れるような過去のある人たちはいいですね

    ははは、そうですよね…
    そんな俺もいつかはこういうスレで懐古するかもしれんな。過去は美化されることもあるものよ。ただ今、学生時代はダンゴムシのようにヒッソリしていきたいのですが

    2005年 9月 19日 (月) 22時 41分 50秒 現在


    あなたの 非モテ度は

    60%です


    判定:純粋な非モテ系


    間違いなく、あなたは非モテです
    ここで改心すれば、立ち直れるかもしれませんが
    立ち直れるくらいなら、現在、このような状態のわけがないですね
    ここまできたら、もうあきらめて、開き直る方がいいかもしれません
    とりあえず、あなたの今後の幸福を祈ります

    これからまだまだ上がりますよw

    ('A`) | 22:45:37| Trackback(0)| Comments(0)
    華やかな狂気
    実戦経験は積めばいいのです いい機会でしょうbyドュサーニュ元帥

    人類統合体が大規模で反撃に出るとみた元帥は幻炎作戦を一時変更して、敵との決戦を優先することとした。
    アプティック星系(守備拠点)の守りの司令官に「華やかな狂気」と称される曲者のビボース双子が抜擢された(ちなみに彼の一族は名門らしい)。ラフィールたちが属するアトスリュアの艦隊もこの指揮下に入る。双子は独特の美意識を持つらしい。軍議の場で戦いには愛が必要だと熱心に説いたとか。
    区別がつきません。外見は中性的な感じ。もっと武人属性の方出て来て下さいよ。
    ジントたちは休息中。猫が嫌いだがジントの猫の面倒を見るエクリュア。
    「あなたの猫だから…だったら嬉しい?」と言われてビビる。さらに転んで?抱きつきそうになってしまう。そこをラフィールに見られてしまう。慌てる。

    「そなた 考えていることが表情に出すぎだ」と言われてしまう。


    お前等、いつのまに…!

    ここから第6話の感想。
    アストリュアに亡き兄の晩餐会に招待されてしまう二人(おいおい派手な衣装だ…)
    兄のことを語るアトスリュア。遺骸はまだ宇宙をさまよってるらしい(死んで3年を経過してるのに原型を留めているぞ…)。嬉しそうに好物にかぶりつく兄の感想が入る。
    …あの腹黒男爵にそんな一面があったとは…死んだらそれっきりのキャラだと思っていたよ。
    アトスリュアさんはいい姐さんキャラで上司にしてはいい方なんだろうが、なにか無難しすぎるのが俺の本音。
    「自分が死んでも悲しんでくれる人が居ない」と嘆くジント(第1話に出た兄ちゃんくらいは葬式に出てくれると思うぞ?)。ハッとするラフィール。
    細かくていい描写ですなぁ。

    最後に7話。
    敵の襲撃を受けるアトスリュアたち。バースロイルともう一隻だけ平面宇宙内に取り残されてしまう。その一隻・セーグロイル。艦長はラカシュ。
    船が再起不能と悟ったラカシュはバースロイルの修理に手を貸し、物資を送り、自らは殿となって爆散した。嗚呼、強者どもよ。かっこいいね…。

    なんだろう…。全体的に見ていまいち刺激が無いぞ、戦旗。大丈夫か?
    早く話が進んでくれるとあり難いんですけど…。スポールさん出ないかなぁ。
    まぁ、たまにしか出ないキャラだからこそいいんだが。メインになると一種の冷めが来るのは必然だからね。

    本日の名言「上官の行方不明は部下の自主性を育てるためだ!」byサムソン

    というわけで本日のレポ完了。
    軍議のシーンがあると「後学のためになるかもしれん!」と真剣に見入る俺。そして戦術を妄想。ヲタの本領発揮ですな。

    星界 | 00:34:46| Trackback(0)| Comments(0)
    モテない男の戦い
    ごきげんよう。

    日付は変わってしまったようだね。

    わざわざ書くのは他でもない。

    非モテMAP ver.003
    http://scarecrowbone.main.jp/archives/himotemap_001/himoteMap_01.html

    若年の俺が派閥だなんだ言うのは反感があるかもしれないが、まずはやってみる。

    しかし、見てみると色々なことが複合して、一つに分類することは困難だ。

    まず、モテたい系は却下。絞り込んでいこう。

    喪闘気ジェダイ派・・・△ 温度差がある。当面は連中を潰すより、個人的には恋愛市場主義に対する我らの勢力を固める方が先決かと思う。段階を踏むべきかな?

    電波男及びめざせタモリ倶楽部派・・・△ そこまではまだ割り切れない。喪男にも人権を…と欲目を見てしまう。解説派も同じ。

    他人ウザイ(人間嫌い系)・・・△ 悩むところだが、人間全てを嫌ってるわけではない。DQNと肉便器がふんぞり返って喪を嘲笑っているのが嫌いなくらいか。

    あとラブハラ被害派も気になるが、そこまで受け身の体制には入っていない。

    結局、残ったのは負け犬だが負けてないよ派と非モテ活動家派か…。悩むところだな。

    だが…後者だ。非モテ活動家。これが一番近いか。まず奴等(恋愛市場主義)と対等に渡り合えるだけの勢力・世界(違う価値観)を世間に認めさせる。完全に潰すまでは思っていないので(奴等は奴等で細々と存在してればいい)ジェダイ派程ではないが、その程度の攻撃は必要。そんなところか。

    これ考えるのに数十分要しましたよ。本当に喪男しか理解できなさそうな話だ(笑)。

    ('A`) | 01:01:42| Trackback(0)| Comments(0)
    ラフィールたちの初陣
    今日は多分2回書きます(喪男関係)。まずは星界。

    新キャラが登場しました。
    因縁のフェブダーシュ男爵の妹・アトスリュア。ラフィール・ジントたちを指揮する上司です。気まずい関係ではありますが、ジントは彼女と会います。

    兄のことで特に恨みは無いとのこと。ラフィールにそう伝えて欲しいと言う(アヴリアルだから気を使うらしい)。しかし謝るジント。自分を苦手とする人はいないのか、と困り気味であった(いいことじゃないかね)。

    ちょっと待てよ…。

    男爵は皇帝の孫娘を拉致しようとした謀反人だぞ?
    しかも最後は殺す気すらあったし。

    むしろ俺はアトスリュアは兄に連座されなかっただけ星界に感謝するべきだと思うが。まぁ、それがわかってるから特に何も言わなかったんだろうが…。
    そしてアトスリュアは敵と小競り合いに挑むのであった。ラフィールたちはこれが初陣。艦隊を指揮するアトスリュアすらあまり実戦経験が無いらしい。

    大丈夫なのか…。っていうか層が薄くないか、星界軍よ?

    その頃、ドュサーニュ元帥は敵の小国と外交していた。
    土壇場で降伏を申し込む敵だが、元帥は抵抗しないのなら…と興味無さげ。降伏されたらされたで面倒らしい。相手は元帥に我が星に興味は無いか思い切って問うが、そのまま正直に返される。不快感を感じるが「お気を悪くなされれば結構です」と…。
    中の人(今は故人だというが…。黙祷)がいいですね、ドュサーニュは。冷めた感じをもつが何処か愛嬌がある。なかなかの面白キャラです。
    昔のBLEACHの朽木白哉もこういう期待をしていんだがなぁ…

    アトスリュア率いる突撃艦隊は巡察艦との戦闘に突入していた。
    バースロイルの主な搭乗員で実戦経験があるのは3年前のスファグノーフ門沖海戦に参加したサムソン一人(やっぱり層が薄くない?)。
    前回・紋章とは逆に突撃艦でよってたかって巡察艦を攻撃することになる(レクシュさんの回想が入る)。仕方ないよ、と言うジント。こういう演出はやっぱり上手いよね。
    この戦いで私的に目に留ったのは一番最初に敵の攻撃を受けた名無しの指揮官でした(というか敵も突撃艦1~2隻に残った機雷を全部放つって割が合わなくない?)。
    「姫君が苦戦しているのに蚊帳の外か」とか。ソバーシュやアトスリュアよりキャラが立ってると思うんですけど…?

    結局、戦いには勝ったものバースロスは戦果無しだった(こういう視点は結構好き。戦国の架空戦記でも忍者一人で戦局を引っくり返すとかの超展開は好きじゃなかったので)。
    まずは全員無傷で生き残ったことを祝おうというジントであった。

    ここまでの全体感想。つまらないというわけでは全然無いのだが、ぶっ飛んだキャラが居ないのが少し寂しい。まぁ、あの紋章以上に期待するのは酷というものかな?
    こうやって感想書くと内容が改めて把握できますね。まだ平面宇宙を理解しきってないんだがねw今日のラジオでも戦旗やってます。

    星界 | 20:52:09| Trackback(0)| Comments(0)
    戦旗始まる
    けけけ…

    汗臭いネガ喪の参上ですよ('A`)

    第1~2話見ました。
    いきなり戦闘が始まり、我らがスポール姐さんが登場して早速敵国の外交と漫才かましてたのですが、まずはプロローグです。バトルもビュンビュン打ち合う激戦だったが緊迫感が無かったし。あまり印象にも残ってないのか、内容自体そんなに覚えていない…。

    エクリュア…ソバーシュ…サムソン…ラマージュ皇帝…ドゥサーニュ皇太子…ケネーシュ参謀…
    ぶっ飛んだキャラが居ない…(ただ、前作・紋章でのラマージュさんは1回きりの登場にも拘らず、その優雅な美貌に拘らず、四カ国連合の使者に対し啖呵を切っていたのが印象)。

    今回一番の名台詞
    「私はあなたの友達じゃない」
    サムソン(気前のいいオサーン)が自国の食生活をジントに聞かれて「話すと友達を無くす」みたいなことを言った時に返した言葉。貴方は一体…

    いよいよ話は3話から進みそうです。なんでもあの男爵の妹さんが出るらしいとか…。
    まずは様子見。とはいえ続きを見れるのは嬉しい。ジントたちのことより話の本筋の方が気になる。ただ…「幻炎作戦」なんか大層な名前付けといて如何なる奇策かと思いきや、単に大軍で敵の拠点を確実に潰していって連絡経路を断とう、くらいのものだったとは…OTZ

    驚いたことだけど、スファグノーフ門沖会戦は人類統合体の捨て身の陽動作戦であったようです。なんと星界軍がいい気になって攻めている間に、まんまと帝都(首都みたいなもの)は奇襲を受けてヤバかったらしい。傲慢故のポカミスかアーヴよ。
    詳しい描写が欲しかったな…。多分、我らがトライフ艦隊の大将・トライフ提督はポカーン(AA略)としたことでしょうw

    と言っても、地元のツタヤは何故か戦旗2が置いてないから探すことになるんだろうけども。EDはポジな感じの曲だったのですが、あれはあれでそこそこいいかと。

    PS・今日までドュサーニュさんがラフィールの父親だと思ってました…。

    時事問題。警察を装ったレイープ事件。

    てめぇら、リアル女になにを期待してんだよ…

    星界 | 00:04:37| Trackback(0)| Comments(0)
    関ヶ原から…
    旧暦9月15日は関ヶ原合戦があった日です。
    戦死者の方のご冥福をお祈りします。

    PS・やいやい、今日のTVチャンピオン。
    ツンデレの紹介に何故か涼風?
    三次に萌えるオタクなんて…ありえないだろぉぉぉ


    歴史 | 23:45:11| Trackback(0)| Comments(0)
    嗚呼…
    今日はマガジンとサンデー読んできましたよ、と。

    本当にアニメ化してから、つまらなくなっていったよう気がする。

    しかも来週…死神どもが学校に編入だぁ…。マジでやっちゃったよ。

    こりゃ、再起不能かもな。なんかアンチスレ見てる方が落ち着くし。

    あと、前にも書いたけどリボーンがシリアスモードに突入している。
    何処かで言われていたけれど、かつての「たけし」を見ているよう…。
    あの何かワケわからんウザキャラも消えてるみたいだし、最近読んでいる。

    そういやTVチャンピオンでアキバ選手権やるようだね。

    これはお前達が望んでいることなのか…?

    じゃあ俺も「電波大戦 ぼくたちの護身入門」でも買うとするか。
    皆が「俺は喪男でもいいんだ!」と思う日が来るのを期待しまして…。

    未分類 | 00:28:06| Trackback(0)| Comments(0)
    紋章・最終回
    鬱だ。鬱過ぎる。もうだめぽ。そしてジャンプのリボーンは最近異常にクオリティが高い。しかし、せっかくだから今朝見た紋章の感想を書いておこう…。

    やっとサーバーが復旧しました。

    「うん、そなたがそう言うのなら仕方無いな」
    3年後に共に同じ船に乗って戦うことを約した二人(もっともラジオでは「私は気が進まないんだが」と最後に照れ隠し?をしていたw)。
    そして、3年後。再会。共に会えて嬉しいという。
    職務所、敬称をつけることをためらうジント。私的な場面でも敬称をつけることで癖をつけることにするという。しかしジントは…。

    ならば…ラフィールと呼ぶがよい!

    ラフィールと呼ぶがよいに始まり…ラフィールと呼ぶがよいに終わる。
    くっそ~!ジントにちっとばかり嫉妬しちまったじゃねーかぁ!

    他に面白かったこと。遊園地で動くロボットを撃って潰したり、葬儀屋の姐さんが既婚者だったり、カイト大尉がじつは40台後半の年齢だったり(アーウに遺伝子操作されたらしい)エントリュア警部が人類統合体に不協力になって何か格好良くなっちゃってるし、レクシュ艦長が…スポールがラフィールをからかってジントに「是非私のもとで働いて欲しいですわ」と言ってみたり…。一見の価値はあるんではなかろうか。
    ジントの父親も処刑されていたり…。さりげなく重い話だぜ。

    あと主人公側のアーヴが絶対正義じゃないっのもイイね。幽白の時もそう書いただろうけど。敵には敵の言い分があろう。それで戦う戦わないかはまた別問題。

    ただ…スファグノーフ門沖会戦の結末をちゃんと描いて欲しかった!
    先頭のスポールが敵を蹴散らしてトライフが掃討していく…。見たかったぞ!
    むしろ、ジントたちよりずっと気になってました(少し前にラジオで聴いたしね)。ええい、ジントはもういいのだ。だいたい、トライフは次シリーズに出ないらしいだろぉうがぁ('A`)


    一番白熱した回はやはりゴースロスの戦い。あの緊迫とした雰囲気は赴きがある。
    戦旗はこのクオリティを維持できるのか?

    結論・何故彼女を作る努力をしないのかって?んなもん…

    ガチで二次元の方が魅力的だからに決まってるだろうが!('A`)

    だからツタヤのレンタル代には惜しまず投資をする。そして登場人物たちの活躍を見守る。それだけだ。

    最終回名台詞「たとえば感謝の言葉とか、あるいは感謝の言葉とか、ひょっとして感謝の言葉とか」

    そうそう作者さん。髪切った方がいいんでないかい。ちょっと暑苦しそうだよ。

    星界 | 21:44:59| Trackback(0)| Comments(0)
    スファグノーフ門沖海戦
    安定した面白さをみせる星界の紋章もいよいよ佳境。
    そこに再び熱くなるキャラが!

    トライフ&カヒュール(ネットで調べるまで名前忘れてた)、スポール&クファディス(同じく)。根っからの武官のトライフと冷静な参謀のカヒュール。アクが強いスポールとそれに振り回される大人しめ?の参謀クファディス(ちなみに新人)。

    お前等は漫才でもやっているのかと。

    「迂回挟撃」だの俺好みの言葉がどんどん出てきます。しかしバトルシステムは調べれば調べる程、混乱してくる。奥が深いね。

    戦いは両軍正面からぶつかることになります。

    よし いい時だ そろそろフトゥーネをけしかけてやれbyトライフ

    伝令が来る。

    本文を読んでbyスポール

    蹂躙せよ 以上です!

    まぁ 
    トライフ提督という方とは初めてお仕事するけれど 簡潔でいい命令をお出しになること

    なんですか!この余裕満々の女艦長は!?穣様は?

    「あたくしの司令部にもバカは要らないわ。このレトパーニュ大公爵はね、遊び仲間は選ぶの。遊び相手は選べないけれど」

    そして真正面から敵を潰していく。レクシュさんとはまた違うタイプだ。あの赤い船、カコイイ!

    スポール一人に手柄をたたせるな~だのトライフ提督も言う。
    いいコンビだ。でも、続編からはトライフ出ないんだよな…。

    捕虜の処遇については軍紀に従って助命を約束したもの、食料1年分で到着予定時間4万8千年後だの無茶苦茶言うスポールさん。

    お待ち下さい 閣下

    お黙り! これ以上の進言は上官反抗罪とみなす

    惑乱の淑女…

    おほほほほほ… 気に入ったわ その称号

    このへんはちょくちょく知ってるんでジントたちはスルー。黒髪のラフィールにも慣れてきました。葬儀屋が意外に普通の風貌の持ち主だった…。

    そして最終回へ

    星界 | 23:18:18| Trackback(0)| Comments(0)
    喪男はツンデレなのか?
    文化祭に行ってやったんだ。与えられた仕事くらいはしてやろうと…。教室に行くと人がいっぱいいたんだ。で、コメントだの言われたんだ。

    は?ふざけんなよ(怒)

    盛り上がっていた雰囲気は一気に凍結しましたとさ。チャンチャン。マジ学校行きづらいよ。

    753 :('A`):2005/09/10(土) 12:34:01 0
    そりゃ他人から貶められて暗く育てば、
    嫌でもひねくれるさ。

    そうだろうね。
    ただ、俺が知っている限りで喪タイプの人間は付き合ってみるといい奴が多い。

    待てよ…。

    つまり…。

    喪男とはツンデレ属性なのか?

    打ち上げ?行きませんよ。気を使って言ってくれた奴が言ってくれた。行かないと悪い気もしないわけでもないが、行ったとしてもネガオーラ全開の俺がいると周囲の人間は不快になるだろう。どちらしろ結果は同じなのです…。ダンゴムシのようにこっそり生きていきたいものです。

    おまけ・星界の紋章。
    フェブダーシュ男爵とラフィールの問答怖ぇぇ。お互い笑顔で腹の探り合い。俺みたいに頭がキレない奴は全然無理。こういう心理戦?もこれはこれで面白いよね。
    アーブの微笑み。敵意のある者に笑顔を見せるという。ラフィール怖可愛い。
    アーブの性質「傲慢にして無謀」
    降伏するくらいなら10%の勝率でも戦うそうだ。最後は意外にもお互いヤケクソになってラフィールが勝った。次はなにが始まるのか?

    PS・明日伊勢に日帰り旅行に行ってきます。


    ('A`) | 16:59:49| Trackback(0)| Comments(0)
    ゴースロスの戦い
    道場から帰還…。うおっ、疲れたOTZ やっぱりまだ当分空手だけでいっぱいいっぱいかも…。というかあの先輩。体格も良くてスピードもあるなんて反則じゃあないか。まさになす術無し。

    学校をサボってしまった月牙です。

    今回は1話単位で感想書こうと思います。

    第5話 ゴースロスの戦い

    敵にまんまと裏をかかれ、人類統合体の突撃艦(だったっけ?)10隻の急襲を受けることになったゴースロス。回りを囲まれてしまう。勝率は低く見積もって0・6%弱。どんなに高く見積もっても50%を越えない戦い。

    戦闘開始!

    艦長・レクシュのてきぱきとした指揮のもと、ダメージを徐々に受けつつも敵艦を減らしていく。切迫とした雰囲気の中での戦い。レクシュ艦長男勝り。
    ついに残り1隻。淡い希望が持てた時…。船の磁場が喪失…(どうやら防御能力が致命的に落ちてしまったらしい。化学に疎いんでよくわからんかったが)。
    重苦しい空気が…。

    あきらめるんじゃない 私のかわいいあなたたち

    あいつを、私たちの宇宙から追い出すのよ

    憧れますね、俺とは大違いです。その頃、ジントはラフィールの出生の秘密を知ることになる(たしか微妙に空気が穏やかになった記憶が…)。

    そして…巡察艦ゴースロス 爆散
    エンディングへ

    とにかくレクシュ艦長らゴースロス乗組員皆さんのためにあるような回でした。まさに涙の回(マジで俺はジーンと来てた)。結構評判もいい回らしいです。あまりに良過ぎたため次の話から盛り上がりに欠けそう…。事前に展開調べなかったから、もっと楽しめただろうな。そして画質ね。奥深い内容だよ。

    小説は事実よりも奇なり

    リアルの世界よりずっと面白いよ この野郎('A`)

    まだ見ぬ同志は戦旗シリーズに進んでましたとさ。

    星界 | 21:57:25| Trackback(0)| Comments(0)
    奴が…戻って来た
    まさか…奴が…また現れるとは…



    八木さん復活!

    しかもショウゴとつるんでる

    八木さんデータ。年齢は一説に18。第一話で早速登場。結構強いDQNの設定での登場だったが、いきなりヤンキー狩りの噛ませ犬(かつあげしようとしたが返り討ち。拳を振り上げて顔面ががら空きになったところをワンツーでKO)。
    それっきりと思われたが、ショウゴ戦前後でちょい役で再登場。ショウゴを倒したユウを嬉しそうにリンチしようとしたが、生憎通報によりやって来た警察の登場で逃亡する。
    そして、元同期のカトーを召還してユウ一行を追い詰めるも、ヤンキー狩りVSカトーの決戦直前にユウの襲撃を受ける。逃げる八木(だが子分?には「誘き寄せた」と連絡しているのがお茶目)
    子分にも見捨てられ、屈辱の命乞いを許されず、ビビって涙を流し、ボコボコにされて物語から退場した。「あなたは弱い」「八木は僕のことをわかっているような気がする」byユウ

    実写版での八木は完全にキャラが立っていた。いつも赤いジャージ姿だった。記憶に残っている範囲内では、伊沢相手に強気だったり、ユウへの復讐戦(もちろん返り討ちにある)があったり「ヒャッヒャッヒャッ」と奇声を上げてみたり、自分の実力がわかるとショウゴにビビってカトーの後ろに隠れていたり、ユウに「金はやるから許してくれ」みたいなこと言うなどヘタレの名を欲しいままにした。むしろ人気は上がった。多分、一部のファンには愛されたキャラクターであろう。
    実写版の人のブログももちろん面白かった(後日八木がユウの友達になりたかったとか)。

    俺の喪友をして「影の主役」と言わしめた。

    まぁ、久々の登場といってもちょい役だったんで、わざわざ書く中身でもないんですが。嬉しかったです。なんか顔がカッコ良くなってました。
    そして話そのものはそんなに進んでない。あえて言えばショウゴの体調不良。
    いつになったらバトル始めんの?

    久々?にホリランの感想を書いてみました。頭が痛い。

    ホーリーランド | 21:40:59| Trackback(0)| Comments(0)
    題名が思いつかない
    喪男にはメンヘルが多いそうです。

    435 :('A`):2005/09/06(火) 19:56:20 0

    ただ雨にうたれ
    ただ二次を待ってたんだ
    疑いもせずに

    今僕は逝くのさ ディスプレイの向こう側へ
    僕の向こうへと

    さぁ飛び立とう

    俺的、本日一番の名レス。

    学校の女共が萌えなどほざいてるんですが…
    お前等になにがわかるってんだ('A`)
    オタクの地位は上がったとか言ってたTV番組。

    単にネタにしてるだけだろ

    台風の馬鹿野郎…。淡い期待を持たせやがって…。

    ('A`) | 00:22:47| Trackback(0)| Comments(0)
    ラフィールと呼ぶがよい!
    何故かレンタルビデオを見ようとするとビデオデッキの調子が悪くなる…。そしてカテゴリを増やしてしまう

    どうも月牙です。
    星界三味になりつつある今日この頃。皆様どうお過ごしでしょうか。

    やはり同類はいるもんだ。貸出中があったヨ。どんなお人なんでしょうねぇ~。

    さて、星界の紋章。ストーリーも予想以上に面白い!まず良作認定ね。
    文章で表現できないが、あの雰囲気も好きだ。
    レクシュ艦長!俺は貴方のような毅然とした戦う女性の生き様に憧れていた。

    二次>越えられない壁>三次 は確定の方向で。

    EDの「失われた青空」もなにか寂しげでイイ。感激しました。オランゲランゲとは違います。

    以上、テンション高めに書き綴りました。
    はは、明日からはまた半端じゃない鬱な日々ですよ…

    星界 | 23:32:51| Trackback(0)| Comments(0)
    星界の紋章終わりました…
    俺が喪板にいる理由?充足があるからだ。ここに同族がいると。
    リアルじゃ恋愛資本主義の連中に落伍者扱いされるのが喪。
    まぁ、板名変えるのも一つの手段かもしれませんな。

    さぁ、この時間がやって参りました。

    サウンドシネマ星界の紋章

    前回、終わってしまった感があった星界の紋章。

    不安半分でラジオの前に着陣…。

    9時半からだ…。

    ・・・

    ・・・

    ・・・

    「星界の紋章は終わりました」

    ・・・嗚呼ラフィール
    アブリアル・ネイ=ドゥブレスク・ベール・パリュン(パリューニュ子爵)・ラフィール・・・OTZ


    続編が始まったようです。

    一転してvipの「イヤッホウ!」のAAを思わずリアルでやってしまった。これだけ歓喜したのはいつ以来だろう…

    まぁ、今日は特に見るべきものはありませんでした。が、生き甲斐が続いて嬉しい限りです。

    道でチャリ漕いでたら女子高生4~5人がいました。怖かったので大きく道を迂回して回避しました。こんなのとズボズボやってるイケメンDQNの心は図りかねます。彼等とは人種が違うのでしょう。

    そろそろ本腰入れて星界のことを調べていきますか(自分の好きな事には惜しむことなく金をつぎ込む。それが俺のクオリティ)。

    ('A`) | 23:03:10| Trackback(0)| Comments(0)
    まとまりの無い内容
    鬱だ。鬱だネ。
    昨日も涼風見ましたよ。あの微妙~な面白さにTVの前でちょこちょこトレーニングしてました(断っておくがオナヌーではない)
    原作の方はまぁ…服部は微妙な奴だ。普通にヤリチンなんだが、たまにいい事を言う。

    各板の学校スレ回ってて気になる文があったんだけど…

    808 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/09/01(木) 18:05:37 ID:oMYVgcBz0
    なんだよこのスレいじめられっ子ばっかなのかよ

    816 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/09/01(木) 18:09:50 ID:azmsXAFL0
    >>808
    俺も違うよ
    苛めるっていうか色々な人を弄るのが好き
    その人があまり傷つかない程度に。多少の傷はしょうがない

    あの~、突っ込みどころが満載なんですが、その手前勝手な都合で人傷つけるの辞めて下さい。仕方無いって一体…?自分が楽しむためには他人が傷つくことは仕方無いとでも?
    自覚症状が無い分、酷いね。
    過去のトラウマを掘り起こされた、こちとらおかげで対人恐怖症(あくまで自称w)。

    最近仲間が親父狩りしたとかなんだの自慢してる似非スポーツメンDQNが腹立たしいので(口ばっかりなところが。主観だが)なにか空手と並行してやりたいな、と思っております。
    ビビリの喪の俺が自信身につけるには実力を付けるしかありませんから (゜∀゜)アッヒャッヒャッヒャッヒャ

    768 :('A`):2005/08/25(木) 14:54:29 0
    >>761
    詳しくって?
    格闘技してるやつ・・・
    暗い臭いシャワーもない道場で「ボスボスボス。。。。」
    話題といえば「さっきの足刀がさぁ・・・」
    もてるはずもない。

    もてるとかどうでもよさげなんだが人とのコミュ能力が低下したことは否めない。



    ('A`) | 23:28:07| Trackback(0)| Comments(0)
     
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