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getuga30

  • author: getuga30
  • 大阪在住の無口な男。プロフ画像「背中に人生を」ムーンフェイスVerは「JOJO A GOGO」様から。
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    見事に釣られたよ
    風呂入って後、気づけば寝ていて、深夜になっていた。

    わざわざ、この様な辺境の地にまで来て粘着する奴ってどんな趣味の奴なんだ?アドレス貼りまくって俺が猪突猛進に踏むと思ってんのか?面白くなく見たことのない不自然な奴だと思い、ググってちょこちょこ調べた結果…(PCスキルを上げるための勉強にしようと思ってた)。

    まさか…とは思っていたがスパムかよ

    見事に釣られたよ。メールのスパムならわんさか来るが、こういうタイプの奴もいるんだな。勉強になったよ。ありがとう。
    業者といえばむてきんぐのどっかの金貸しの声がやけに厨房時代の知り合いに似てるんだよな(こんな喋り方しそうなDQNだし)。どっかの金貸しは何回聴いても面白い傑作。
    ttp://www.voiceblog.jp/muteking/27296.html





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    ('A`) | 04:26:51| Trackback(0)| Comments(1)
    松村邦洋は学生時代、大河ドラマの台詞ばかり覚えていたそうだ
    冬が一番過ごしやすい。春は窮屈。気づけば荒らしか(懐かしさすら覚える)。荒らすまでもなく死んでいる状態だったんだが、人にあたった過去の罰があたったのかもしれん。ここらで年貢の納め時なんだろうか。

    久しぶりに喪板を覗いてみたら低年齢についての煽り合い、負け組に行ってみれば学歴についての煽り合いか。開設一年も越えただろうし、別に書く内容は用意したが変更することにする。

    この際、喪ではなく社会不適格者(仮)を名乗ろう。

    俺が低学歴である理由(2chじゃなくてもゴミレベルかも。「みたむらくん」には負けるが)で決定的なものといえば、教科書読むより江戸時代の大名の家系図読む方が「面白れぇw」と思う感性に問題があるだろう。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%9B%E6%94%BF%E9%87%8D%E4%BF%AE%E8%AB%B8%E5%AE%B6%E8%AD%9C

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061596810/qid=1143608043/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/249-7059217-0915542
    最近読んでいるのはこれ。これ系の本なら百冊以上の読書は軽くこなしているだろう(俺は本来歴ヲタである。喪板より日本史板にいる方が多い。ただしネット上で探せば俺を遥かに越えるヲタなんてゴロゴロいるので恥をさらさないようにしているつもり。当たり前の話だが)。

    もちろん労力の割に得ることができるものは遥かに少ない。自己満足でしかない。趣味があるだけマシと思うべきか。そういえば小さい時は物知りだと言われていたな(「昆虫」の話などトリビアなので何の役にも立たない)。
    これを勉強の方向に向けていれば…と言われるが、そう簡単に物事は進まない。
    これらに見える要領の悪さがまさに不適格者というやつだろう(なかなかな上手く締めくくれたと馬鹿ながら思っている)。開設一年記念の恥晒しの更新、これにて終了。

    未分類 | 14:22:34| Trackback(1)| Comments(0)
    まもなく開設一年
    最近の喪男道が熱い。たまにしか行ってなかったので、これだけ話が大きくなっているとは思わなかった。ともあれ復活おめでとうございます。

    四月から星界IVがラジオドラマで放送。今年中に新刊が出るとか。あとSFマガジンで断章が出てるとか。地元の本屋にSFマガジンあったかねぇ…。
    III,IVと船内でのギャグが無い様子だったので(だから原作はIIまでしか読みきっていないんだよ。家には置いてあるけど。断章は面白かった。ワローシュ人の正体もわかったし)新刊では指揮官と参謀のギャグを復活させて欲しいところだ。断章なら「ネレースの回想録」をやってくれたらウケる。

    あぁ、毎日星界を一気に見ていた頃がほんのり懐かしいよ…(古参の人に怒られそうだ)。

    ここを開設して一年くらいになろうとしている。その間に俺自身も色々変わってしまったが今後どういう方向性に進むかはわからない(あ、無論脱オタはないので。だいたい趣味くらいしか記憶力が働かない頭の弱い俺が付け焼き刃の趣味を持てるわけなかろう)。

    「蟲人間」を読んでクリードを思い出したのは俺だけだろうか。まぁ、クリードはホモだけどね。

    未分類 | 00:42:46| Trackback(0)| Comments(2)
    殺意と友情の旋律
    冒頭からピアノをノリノリで弾くクリード(BGMになってます)。そこにセフィリアが攻撃をかけようとするもエキドナ登場。ブラックホール?から四つ手を出して四方から銃撃(どうなってんのあれ?)。よくわからないうちにエキドナが倒される。
    セフィリアとクリードの戦いが始まるもろくに相手にならず(なんでこうも扱いが悪いんだ)。一方、全く意味の無さそうなスヴェンと怪人とでボクシングの試合が行なわれる(クリードがトレインの相棒だと自覚しても仕方ないよ)。

    僕はまさに神になったのさ…

    神宣言キタ

    この殺意と友情の歌には真の相棒とのハーモニーが必要なのさぁ。…トレイン=ハートネットのねぇ。
    トレインこそが、僕と共にこの世界を楽園に作り替え、神として君臨するに相応しい相棒なのさぁ。クロノスの作り出す偽りの平和とは違う。生きるに値する人間だけを僕とトレインが選抜し、それ以外のゴミを排除する。殺意に満ちた平和な楽園さ。

    夢一杯のクリード。

    そこにトレイン登場。魔女の影を認めたことでおもむろに微笑して泣き出し…

    君をその魔女の呪縛から解き放つ方法が…殺すしか無いなんてェェェ!!確実に…殺すゥゥゥ!!

    逆上のクリード。今更ながら思うが禁断症状なんだろう。見るたびに壊れていってるからな。妄想に付き合わされるトレインよりかわいそうになってくる。

    俺はクリードを殺しに来たんじゃねぇんだ。掃除屋として確保しに来たのさ。

    やめてくれぇ。もう沢山だよ。曲が未完で終わった今…せめてこの絵は君の!

    壁の布をはぎ取ると、評判のトレインの肖像(今更驚かない。横にクリードらしき人物が描かれている)

    いや、君と僕の鮮血で真っ赤に染め上げて完成させたかったのにぃ、今の君が相手では赤は僕のイメージに合わない!殺意を無くした者に美しい赤は似合わないからねぇ。

    ペンキが入ったバケツを放り出して絵を滅茶苦茶に。やけになってきました。

    そしてぇ!この像も…あとは君の殺気をその瞳に刻み込めば完成だったのにぃ!

    あきれた感じで像を斬る。

    今はもう視線をどこに向けていいのかさえわからない。

    それは違う意味でエキドナの台詞だろうwこれを作る時、さぞクリードは嬉々としていたのでしょう。無言でみつめるトレイン。怒らせてはいけない人を怒らせてしまった。そのうちボコボコにされてしまう。

    残念だったねぇ。君への失望と怒りで昂るイマジンブレードは今やオリハルコン以上ぅ…。
    その弾で僕の頭を撃ち抜くといい。僕を倒せるかもしれないよ。

    口調は静かになってきた…が、いつのまにや青い薔薇をくわえ、目を充血させまくっているクリード。今までが今までだっただけに退屈な展開だが、それは嵐の前の静けさだった。

    てめぇは…生きてやり直さなきゃいけねぇんだよ。今まで殺した人間の分。勿論サヤの分まで。俺と同じようにな。サヤも‥そう願ってるはずだから‥!

    …(ブツブツ)…また魔女が…(薔薇を噛み切る)
    トレインの心ない一言でクリード号泣+咆哮。
    うわぁぁぁ!!魔女め!魔女め!魔女!魔女めェェェ!!ああああ…!!
    切ないよ、トレイン。君とともに作りたかったよ。永遠の楽園を…。そこに魔女の幻影が具現化される(ちょっと考えてみると亡霊だよね)。

    おのれ、ぬけぬけと…。魔女めぇ!砕け散れェェェ…!!!

    多分一番魔女の呪縛にかかっていたのはクリードでしょう。ここまでいくとサヤの嫌がらせ説が浮上してくるな。そしてクリードは廃人状態となり、伝説は終わった。

    戦いは終わりましたよ。そう、戦いは終わった。セフィリアさんとクリード、どちらが勝ったにせよ…

    シャオリーさん、爽やかな顔してあんたはもう戦わないのかよ…w


    ttp://ranobe.sakuratan.com/up/src/up92619.jpg
    マジで味方キャラとして復活するようだ。本当にいい仕事っぷりだな。トレインはクリードがいないと空気だし、一番輝いているクリードが主役だろう。元気になって戻って来てくれ。今日の「耳をすませば」楽しい精神修行になりましたよ。


    黒猫(BLACK CAT) | 20:58:18| Trackback(0)| Comments(0)
    ピアノを弾くクリード
    ヘリで島に向かうナンバーズ…そして墜落!炎上。炎から蘇ったぁ。
    いきなり強烈なパンチだ(笑)。こんな到着方法見たことないよ。

    俺が相手だ
    ちぃったぁ骨の…いや肉のある奴が出て来たな。セフィリアの姉貴、この肉だるまは俺に任せてくれ。
    だるま!?
    デイビット…
    こんな肉団子、俺一人で十分
    団子!?
    わかりました。この肉玉は任せます
    貴様っ。逃げるのか、こらっ!

    セフィリアの新しい一面を垣間見た…。評判のデイビット(だったよな)VSマロ様。マロが景気良く空中に重力弾を飛ばしてデイビットを落とそうとするも、その反動で自分がダメージを受けてしまう(お茶目だ)。耐えたマロは空中にどでだかい一発で放り込み「どちらが骨太かなぁ」とデイビットと心中した(死んでないだろうが)。OPであれだけ出ときながらデイビット(マロも)はこれでお役御免なのか。噛ませ犬にすらならなかったが面白バトルをありがとう。お前等いいコンビだよ。ギャグキャラ退場に惜しい。

    おい、リバー。リバー見ろよ。
    ケビン君。リバーさんからリバーに変わってるよ…w

    やっとこの日が来たね…
    君と僕が理想の世界を手に入れる記念すべき日が!
    はぁ…(うっとり)
    僕には見える!
    君が脇目もふらずに僕を目指して疾走する姿 そして殺意に燃える美しい瞳が…
    来るんだ。今度こそ君をあの魔女の呪縛から解放してあげるよ…!
    うああはあああ…(狂喜)

    次回予告より。最後の方は支離滅裂でよくわかりませんでした(文字で書くとアクが弱いが)。今更ながら改めてクリードの凄さを再確認し、感動する。

    それでもってDVD発売の宣伝CMでも…
    そしてトレインの素晴らしい活躍!まさに革命的なDVDだよぉ
    ちょっと…言い過ぎじゃねぇか…
    ブラックキャットDVDシリーズ好評発売中。フッフッフッ、最高だよぉ

    いやいや、多分それがクリードの本音なんだ。これだけスタッフに愛されてるんだから退場させるなよと心から思った。



    黒猫(BLACK CAT) | 04:23:14| Trackback(0)| Comments(0)
    クリードの早過ぎる退場
    勉強の合間にスレッドを覗いてみた。そこでの情報をもとに書いてみよう。

    19話の内容。セフィリアVSクリード。トレインVSクリード。メイソンら、星の使徒の残党とともに蜂起。ナンバーズ乱闘編突入か…?

    セフィVSクリード祭が10分(くらい?)で片付けられるとは。しかもほとんど相手になってなかったとか。黒猫のアニメ化を聞いた時、このバトル(セフィリア祭)を楽しみに見ようと思ってたくらいなのに。「セフィリア最強伝説」(負けるのわかってるけどね)とでも景気付けて書こうと考えていたのに馬鹿丸出しじゃないか。

    あと残り7話でクリード退場って…(もし味方キャラで再登場すれば神)。何故?あれだけの良キャラを退場させるなんてデメリットしか浮かんでこないんだが(これで七割の楽しみは落ちたよ)。どうせならメイソンとクリードで同盟くませれば良かったと思う。蛇足にしては7話は長いよ。

    そして、メイソンだ。
    たしかメイソン初登場の段階で何処かのブログがラスボス説を唱えてた記憶があるが見事に的中。思い切った展開にしたもんだ。ここから面白いか否か(あまりにアレだった作品が記憶に新しいだけに不安だ。ここで大きくつまづいてもクリードのホモ伝説は心に留めておくがね)。メイソンは二番手(三番手でも可)のキャラだと思っていただけに、クリードの後釜が務まるのか。予告によればイヴを捕らえるみたいだから、多分「道」の話なんだろう。
    中途半端な動機だと萎えるので若い頃の回想も織り交ぜて「人生もう一花」とか言っちゃってくれ。もう。
    残っている面白キャラはドクターくらいなもんだが(マロも退場したみたいだし)こちらは元ネタ?の神谷の方が人格が破錠してて面白いからなあ。どうなるか先が見えない。

    >ナンバーズのI<ワン>にしてリーダーの若き女性。若いながらもトップに相応しいカリスマと実力を持つ。wikiの記述より。

    部下数名の一斉離反を見抜けませんでしたが何か?元々、ストーリーに関心は無かったのだがセフィリアの名誉に関わるとすれば話は別だ。これ以上のヘタレ化は勘弁してくれ。

    ともかく20話の展開次第。あ、そうそうケビン君はどうなったんだい?

    黒猫(BLACK CAT) | 19:28:14| Trackback(0)| Comments(0)
     
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